• 投稿
  • Blog
沖縄発香港行きがディレイで乗り継ぎが不可に!キャセイドラゴンの対応は

沖縄ー香港ークアラルンプールで

フライトしてきました。

 

 

元々の予定では

沖縄発 16:55

香港到着 18:35

 

香港発 20:25

クアラルンプール 0:25+

 

こんな予定だったのです。

 

 

往路便が

1時間30くらいのディレイが早々に決定し

香港での当日乗り継ぎが不可に・・・。

スポンサードリンク

 

ディレイの連絡

 

ディレイの連絡が来たのも

フライト当日の

午前中

10:30くらいだったんですよね。

 

空港に向かう前だし

 

メールや

キャセイのアプリも変更の通知が来て

落ち着いて見ることができました。

 

 

 

元々の乗り継ぎが

スムーズな予定だったので

1時間30分とかディレイになったので

乗り継ぎ不可!

 

翌朝8:15発のフライトに

振替になりました。

 

 

 

こうなると・・・

香港で行きも一晩泊まるという状況に。

 

 

幸いにも?

今の香港はホテルが取りやすい状況なので

ササッと自分で取ってしまおうかと思ったのですが

 

キャセイに電話で問い合わせました。

 

 

 

 

キャセイ カスタマーセンター

 

*カスタマーセールスセンター

 

0120-46-3838

+81 3-6746-1000

 

日本語:09:00 – 17:30 / 月~土

英語:365日24時間

 

公式 

 

 

 

 

カスタマーセンターの回答

 

私は、キャセイのマルコポーロ会員でもあるので

会員番号を入力すると

すぐに電話も繋がりました。

 

 

オペレーターに

ディレイのため乗り継ぎできず

香港で1泊が必要になったが

ホテルの用意はしてもらえるのか?と質問し

 

少し保留で待ちましたが

もうすでにホテルの手配が進んでいること。

 

 

ただ、香港に着いてみないと

どのホテルを案内できるかわかないことなど

返答を受けました。

 

 

 

 

ちなみに那覇空港

 

はじめは、那覇空港でチェックインのときに、

キャセイのスタッフに聞こうかと思っていたのですが

 

那覇空港では、

おそらくですが地上の係の方は複数社をまたいで対応をしており

 

羽田とか成田・関空のような

キャセイ(専属)の地上係員がいない?ので

 

先に、カスタマーに問い合わせを入れました。

 

 

 

 

安心してフライト

 

もちろん、香港に着いてみないと

宿泊先がわからない状況でしたが

 

ちゃんとホテルを用意してもらえているという安心感から

安心してフライトすることができました。

 

 

私の利用したフライトは

降りてすぐバスに乗り換えるタイプで

 

そのバスが到着したゲートのところで

スタップが名前の書いた紙を持って

スタンバイしていてくれました。

 

 

 

 

で、渡されたのがこのチケット。

 

空港直結徒歩5分の

リーガルエアポートホテルを予約してくれていました。

 

翌日も8時過ぎの早朝便だったし

ありがたかったです。

 

 

チケットを渡すときも

到着ロビー出て、左に徒歩5分って言って

渡してくれましたよ。

 

 

 

 

リーガルエアポートホテル

 

リーガルエアポートホテルにチェックインも

このキャセイでもらった紙と

パスポートのみでOKでした。

 

 

 

 

 

やっぱりフルキャリア

 

こういう経験をすると

もちろん、LCCもいいのですが

 

1ストップでどこかにフライトするなら

フルキャリアと思ってしまいました。

 

 

今回は、

キャせイを応援の気持ちが強くて

香港1ストップを選んでいましたが

 

キャセイで対応をちゃんとしてもらえると

また、利用しようって気持ちにもなります。

 

 

*関連記事

 

 

今回のフライトも

キャセイを選んで良かったです。