私の気分転換はタイ料理 読谷村のサイルーン オシャレな店内で洗練されたアジア料理をいただく

いろいろイラッとしてしまったので、食い気に走りましたよ(笑)

ドコにしようかな?って思い検索開始。

やっぱり、私が選んだのはタイ料理のお店。

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目次

読谷村 サイルーン

読谷村には興味を持った、タイ料理を食べれるお店が2軒ありましたが、ランチ利用のためサイルーンを選びました。

もう1軒もランチしてそうだけど、よくわからず・・・。

外観

マンションの1階店舗が入っています。

壁がブルー。

わかりやすいと思いますよ。

店内

シンプルでオシャレな店内。

テーブルもゆったりと置かれていて、のんびりした雰囲気。

ココには写っていませんが、お座敷スタイルのお席がありました。

サービス

店長さん、お一人でサービスから調理まで担当されていました。

ランチだからか?それとも、たまたま?

このように、お水もポットスタイルでした。

ランチメニュー

タイ料理とベトナム料理がラインナップ。

ガパオ・ムーも食べたいし・・・。

カオマンガイも惹かれるし・・・。

カオ・ソーイも良いなあ・・・。

いや、全部食べたいメニュー!!

困ってしまいました。

オーダーはグリーンカレー

結局は店内に香る、カレーの匂いに惹かれてグリーンカレーをオーダーしました。

店長さんオススメはレッドカレー。

ハーフ&ハーフにすれば良かったのか・・・ってオーダー後に思ったのはナイショ。

このタイ米も美しい・・・。

グリーンカレーは、こんな感じです。

エビと茄子のグリーンカレー。

ココナツの香りがタマラナイんです。

予想より、辛いグリーンカレーでした。

メニューにも唐辛子マークが3つになってますね。

日本で食べるタイ料理としては、ちょっと辛いかな?くらいの印象です。

この辛さが美味しいんですよね。

このカレーペーストは、化学調味料も使わずペーストから手作りされているのだそう。

旨味凝縮のグリーンカレーでした。

ランチについてくるサラダはこんな感じでしたよ。

にんじんと大根のサラダ。

まとめ

この暑い季節には、タイ料理・ベトナム料理などのアジア料理最高!

少し前にご紹介した、那覇のベトナム料理を食べた時にも思いました。

暑い時期、このハーブやスパイスの香り・辛さ・適度な酸味などで食欲が沸いてきます。

辛さで汗をかくのと、暑さで汗をダラダラかくのは違いますもんね。

【余談】セブ・プーケットで食べたくなったのは

これは余談ですが、私がセブ・プーケットに滞在しているとき食べたくなったものは、お寿司と冷やし中華でした。

お寿司というか、酢飯が食べたかったです。

ちょっと暑さで疲れてしまったとき、酢飯は最強でしたよ。

店舗詳細

サイルーン

沖縄県中頭郡読谷村字長浜1849-4 ラピスラズリ 1F

[月~水・金~土]
11:30~15:00(L.O.14:30)
18:00〜22:00(L.O.21:30)

日・木曜休み

バスで行くなら

28,228番 宇座公民館前バス停下車

読谷バスターミナルからも歩けると思います。

読谷バスターミナル、宇座公民館バス停からはちょっと登り坂の上でしたよ。

読谷村のコミュニティバスのバス停が目の前でした。

長浜吹出原バス停

私の沖縄ナンバー1タイ料理 レストランシャム

読谷村「チーズ」にこだわりを感じるタコスパーラー チャンピオンタコス 読谷店

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